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コラム

肝斑治療の方法を徹底解説|他のシミ治療と異なる理由や保険適用の可否も紹介

肝斑は、年齢を重ねることで頬骨や額にうっすらと現れることがある左右対称のシミのようなあざです。一般的なシミとは発生する原因が異なるため、治療法を誤ると悪化することもあります。

そんな肝斑ですが、「治療法は?」「他のシミとどう違うの?」と思う方も多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、肝斑の治療方法を詳しく解説します。また、他のシミと治療法が異なる理由や、保険適用の可否も併せて紹介します。

この記事を読めば、肝斑治療の正しい知識と効果的なケアを理解できるので、なかなか治らないシミが気になる方はぜひ参考にしてみてください。

子どものシミやあざを改善するなら皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

赤ちゃんや子どもにできるあざには、赤あざ、青あざ、茶あざ、黒あざの4種類があります。同じ色のあざでも、症状が出る場所によって病名や症状、治療方法が異なります。皮ふとあざのお悩みなら、皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

当院では、子どもに特化した治療をしており、これまでの経験を活かして最適な治療方法をご提案いたします。大切なお子様への治療なので、何よりも安全に配慮して治療を行います。また、より前向きに治療をしていただくために、お子様とご両親にわかりやすい説明を心がけています。

「将来子どもにあざのことで悩ませたくない」と考えているご両親は、ぜひ皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

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肝斑(かんぱん)とは

肝斑とは、頬骨や額、口の周りなどに左右対称に現れる薄茶色のあざです。あざの境界があいまいで、日焼けによるシミやADM(後天性真皮メラノサイトーシス)などと見分けがつきにくいのが特徴です。

30代〜50代の女性に多くみられることから、女性ホルモンが関与していると考えられています。妊娠や出産、ピルの服用や更年期など、ホルモンバランスの変化をきっかけに悪化するケースも少なくありません。

肝斑は普通のシミやADM、そばかすなどと同じ治療をしても改善しないため、医師の適切な診断が不可欠です。

皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷は、美容皮膚科を中心とした形成外科・皮膚科クリニックです。肝斑なのかシミなのか、判断がつかない肌の悩みがある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

確かな経験と実績を持つ医師が、些細な悩みにも親身になって対応いたします。

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以下の記事では、ADMと他のシミの見分け方を詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

ADMと他のシミの見分け方を徹底解説!治療方法やリスク・保険適用されるかどうかも紹介

治療法を知る前に!肝斑ができる原因も把握しておこう

肝斑が発症する原因は、はっきりと解明されていませんが、主に以下の要因が影響していると報告されています。

  • 女性ホルモン
  • 紫外線
  • 摩擦
  • 肌への刺激
  • 炎症

肝斑は、女性ホルモンの影響を受けて発症したり悪化したりするといわれています。生理前に肝斑によるあざが濃くなり、生理後は落ち着くといったケースもみられます。

妊娠や更年期など、ホルモンバランスが変化するタイミングで発症することも多いです。さらに、紫外線による肌ダメージや、洗顔・メイク時の摩擦といった日常的な刺激も肝斑が発症する原因といわれています。

ストレスや肌に発生する炎症も影響しているといわれているため、心当たりがある方は注意が必要です。

肝斑治療が他のシミ治療と異なる理由

通常のシミは、紫外線によりメラニンが蓄積して発生するのに対し、肝斑はホルモンバランスの乱れや皮膚への摩擦などが原因とされています。

なお、肝斑は他のシミと発生のメカニズムが異なるため、治療法も異なります。異なる点は、主に以下のとおりです。

異なる点 肝斑 普通のシミ
原因 ・女性ホルモン

・ストレス

・紫外線

・生活習慣の乱れなど

・紫外線

・加齢

・遺伝

発生する部位 ・両頬~頬骨

・おでこ

・眉上~側頭部

・口の周り

さまざまな部位にできる
見た目 薄茶色で境界線がぼやけたあざのように見える 茶色や黒で、境界線がはっきりしている
治療法 ・内服薬

・外用薬

・スキンケア

・レーザー治療(ピコトーニング、カーボンピーリングなど)

レーザー治療

(Qスイッチルビーレーザー、ピコレーザーなど)

肝斑に対して照射が強めのレーザー治療を受けると、炎症を起こしてメラニンが生成され、悪化することもあるため注意が必要です。医師が診断を誤ると、肝斑にシミやADMなどと同じ治療を行ってしまう可能性もあるため、クリニック選びは慎重にしましょう。

皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷は、美容皮膚科と子どものあざ治療を中心とした形成外科・皮膚科クリニックです。肝斑なのかシミなのか、判断がつかない肌の悩みがある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

確かな経験と実績を持つ医師が、些細な悩みにも親身になって対応いたします。

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以下の記事では、Qスイッチルビーレーザーを照射した後の経過を詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

Qスイッチルビーレーザーを照射した後の経過は?シミやそばかす・ADMやほくろを治療した後の経過を解説

肝斑の治療法

肝斑の治療には、以下の方法が用いられます。

  • 内服薬
  • 外用薬
  • レーザー治療
  • 適切なスキンケア

それぞれ詳しくみていきましょう。

内服薬

肝斑治療に用いられる主な飲み薬は、以下のとおりです。
  • トラネキサム酸(トランサミン)
  • シナール
  • ハイチオール
  • ユベラ

1つずつ紹介します。

トラネキサム酸(トランサミン)

トラネキサム酸は、メラノサイトの活性化を抑制する作用がある、錠剤・カプセル状の内服薬です。本来は止血薬として用いられていますが、美白効果のある内服薬としても知られています。

ピルを服用中の方や、妊娠中の方は原則として使用できないため、処方を希望する方は医師とよく相談してみてください。

シナール

シナールは、ビタミンCやパントテン酸カルシウムなどを主成分とする内服薬です。メラニンの生成を抑えるとともに、肌の状態を整える効果も期待できます。

しかし、即効性はないため、根気よく服用することが大切です。薄い肝斑であれば、半年程度で効果が出始める傾向にあります。

ハイチオール

ハイチオールは、「L-システイン」と称される内服薬で、皮膚の代謝を促す作用に期待できます。メラニンの生成を抑える効果もあり、肝斑やシミ、くすみの改善に用いられます。

ハイチオールは、併用を禁忌とする薬がなく、安全性が高い点も特徴的です。

ユベラ

ユベラは、ビタミンEを主成分としており、血流改善と抗酸化作用に優れた内服薬です。皮膚の血行を促進し、細胞の酸化ダメージを防ぐことで肌の代謝を整え、シミや肝斑の悪化を防止する効果に期待できます。

ユベラはビタミンCの働きをサポートするため、美白効果にも期待できます。

皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷では、シナール・トランサミン・ユベラ・ハイチオールをまとめた肝斑セットの内服薬をご用意しています。肌の状態を正常にする美容成分を、美容皮膚科に精通している形成外科医が組み合わせたセットです。

気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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外用薬

肝斑の治療に用いられる外用薬は、トレチノインとハイドロキノンです。それぞれ詳しくみていきましょう。

トレチノイン

トレチノインは、ビタミンA(レチノール)の誘導体で、皮膚のターンオーバーを促進する外用薬です。メラニン色素を排出する働きがあり、肝斑やシミを徐々に改善する効果が期待できます。

また、コラーゲンの生成を促す作用があるため、肌のハリや弾力を取り戻す効果も期待できます。使用中は紫外線のダメージを受けやすくなるため、夜のみの使用や、日中の紫外線対策が必要です。

ハイドロキノン

ハイドロキノンは、「肌の漂白剤」とも呼ばれている、高い美白効果が期待できる外用薬です。肝斑治療においては、新たに発生するのを防ぐ目的で用いられます。使用する際は、トレチノインとの併用が効果的です。

使用中はトレチノインと同様に、紫外線によるダメージを受けやすいため、対策が必要です。

レーザー治療

肝斑のレーザー治療には、ピコトーニングなどの穏やかなレーザーが用いられます。また、エレクトロポレーションや赤色LEDなども用いられます。通常のシミの治療に用いられるレーザーは、肝斑を悪化させる恐れがあるため、注意が必要です。

肝斑はデリケートな疾患のため、専門医による正確な診断と、肌質に合わせた治療が必要です。

以下の記事では、肩こりに効果が期待できる赤色LEDに関して詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

赤色LEDに期待できる効果は?シミや色別の効果・効果なしといわれる理由も解説

適切なスキンケア

肝斑を改善するには、日常的なスキンケアを見直すことも大切です。紫外線対策として、日焼け止めはSPF30以上・PA+++以上のものを選び、2時間おきに塗り直しましょう。メイクの上からは、スプレータイプを使用すると手軽に対策ができて便利です。

摩擦による刺激も肝斑に悪影響を及ぼすため、洗顔やクレンジングの際は、ゴシゴシと擦らないことが大切です。化粧水や美容液を塗る際も、手のひら全体で押さえるようにして、優しくなじませることを意識してみてください。

保湿ケアも重要で、肌のバリア機能を保ち、炎症や色素沈着の悪化を防ぎます。

肝斑治療に併せて生活習慣を整えることも重要

肝斑の改善には、治療だけでなく生活習慣の見直しも欠かせません。肝斑はホルモンバランスの変化やストレス、睡眠不足などの内面的な要因によって悪化することもあるため、生活習慣の改善が再発防止にもつながります。

食事面では、ビタミンC・ビタミンB群・ビタミンE・ビタミンA・ミネラルといった栄養素をバランスよく摂ることを意識してみてください。さらに、十分な睡眠と適度な運動、ストレスの軽減も大切です。

肝斑治療の効果を長く維持するために、薬の力と生活習慣の調整をバランスよく組み合わせましょう。

肝斑治療におすすめのスキンケア製品

肝斑治療の際におすすめのスキンケア製品は、ゼオスキンとコラージュリペアです。どのような効果があるのか、それぞれ詳しくみていきましょう。

ゼオスキン

ゼオスキンは、アメリカの皮膚科医ゼイン・オバジによって開発された、メディカルコスメブランドです。医師の診断に基づいて、肌質や症状に合わせたスキンケアプログラムを実施することで、肝斑の改善に効果を発揮します。

ゼオスキンの特徴は、肌のターンオーバーを促進してメラニンの蓄積を抑える、ビタミンAを主成分とする点です。ビタミンAは紫外線から肌を守ったり、皮脂をコントロールしたりする効果もあります。

肝斑治療では、刺激を最小限に抑えたマイルドプログラムを中心に、医師の指導のもとで使用量や期間などを調整します。副作用として、赤みや皮むけが起きることもあるため、自己判断での使用は避けて医師の指示に従うことが大切です。

コラージュリペア

コラージュリペアシリーズは、低刺激性スキンケアシリーズで、敏感肌や肝斑治療中の肌にも安心して使用できる製品です。成分はトラネキサム酸・セラミド・グリチルリチン酸ジカリウムなど、肌荒れを防ぎつつメラニン生成を抑制する成分が配合されています。

特徴は、肌への優しさと高い保湿力を両立している点です。乾燥や刺激を最小限に抑えながら、肝斑の治療効果を引き出します。

ゼオスキンを用いた肝斑治療の経過

ここからは、ゼオスキンを用いた場合の肝斑の経過を以下の内容で解説します。

  • 1~3週間後
  • 4~5週間後
  • 6週間後

それぞれ詳しくみていきましょう。

1~3週間後

治療を開始して3日~4日が経過すると、皮むけや乾燥、赤みやヒリヒリした症状が現れます。2週間が経過する頃には皮むけが落ち着いてきますが、赤みは続くため適切にケアをすることが大切です。

3週間が経過する頃には、ニキビの改善や肌のツヤなどを実感できるでしょう。赤みや乾燥が続く際は、メイクやマスクで対応することも可能です。

4~5週間後

4週間が経つ頃には赤みが落ち着き始め、5週間ごろにはメイクをしなくても目立ちにくくなります。この頃は、副作用が治まる方も多く、肝斑やくすみの改善を実感できる方がほとんどです。

スキンケアはそのまま継続し、怠らないようにしましょう。

6週間後

治療を始めて6週間を過ぎる頃には、肌のターンオーバーが整い、明るく透明感のある肌質へと変化してきます。肝斑やくすみの境界が曖昧になり、ファンデーションのノリが良くなるなどの効果を感じる方も多くみられます。

治療の完成期に入っても、肝斑は再発しやすいため、定期的な受診とケアを継続することが大切です。ゼオスキンを正しく続けることで、再発を防ぎつつ、健やかで明るい肌を維持できます。

皮膚科で肝斑治療をしたときの保険適用の可否とかかる費用

ここでは、肝斑治療における保険適用の有無と、治療費の目安を解説します。治療を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

肝斑治療は自由診療

肝斑の治療は保険が適用されない、自由診療です。肝斑は生活に支障をきたす疾患ではないため、美容目的と判断されるのが一般的です。シミの治療は基本的に自由診療ですが、太田母斑などの生まれつきあるあざに関しては、保険が適用されます。

治療目的で処方されるビタミンは、保険が適用されることもありますが、肝斑の治療で用いる際は自由診療になることを覚えておきましょう。

肝斑治療にかかる費用

ピコトーニングやカーボンピーリングなどのレーザー治療は、9,000~15,000円程度が相場とされています。クリニックによって治療法や費用も異なるため、事前に確認してみてください。

皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷の肝斑治療にかかる費用は、以下のとおりです。

治療方法 料金(税込)
赤色LED 3,300円~5,500円
肝斑セット 4種類(内服薬) 6,600円(30日分)
ゼオスキン 6,160円~21,780円
コラージュリペア 2,640円~3,300円

肝斑ができやすい人の特徴

肝斑ができやすい人の特徴は、以下のとおりです。

  • 洗顔・スキンケアなどの際に肌をこすりがち
  • 紫外線対策をしていない
  • 妊娠中や更年期などでホルモンバランスが乱れやすい
  • ストレスが溜まっている

1つずつ解説します。

洗顔・スキンケアなどの際に肌をこすりがちな人

肌に刺激を与えるとバリア機能が働き、メラニンが生成されやすくなります。洗顔やスキンケアの際にこすったり、タオルでゴシゴシと拭いたりする人は、肝斑ができやすいため注意が必要です。

クレンジングは摩擦の少ないミルクタイプやジェルタイプを選び、できるだけ肌に負担を与えないようにしましょう。

紫外線対策をしていない人

紫外線は、肝斑を悪化させる原因の1つです。日焼けにより皮膚がダメージを受けると、メラノサイトが刺激され、メラニンが過剰に生成されます。

曇りの日や室内でも、紫外線にさらされる可能性があるため、日常的な対策が必要です。肝斑の発生を防ぐには、季節に関係なく紫外線対策を徹底することが大切です。

妊娠中や更年期などでホルモンバランスが乱れやすい人

肝斑は、女性ホルモンの影響を受けやすい疾患です。妊娠や出産、更年期やピルの服用などでホルモンバランスが変化すると、肝斑が発症しやすいといわれています。改善するには、医師に相談することが大切です。

ストレスが溜まっている人

精神的なストレスも、肝斑を悪化させる原因の1つといわれています。ストレスが溜まると、自律神経のバランスが乱れ、ホルモンの分泌にも影響を及ぼすため注意が必要です。

ストレスだけでなく、睡眠不足や食生活の乱れも、肌のターンオーバーを乱すため、肝斑が発生する要因とされています。ストレスを軽減することでホルモンバランスが安定し、肝斑の再発予防にもつながります。

子どものシミやあざを改善するなら皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

赤ちゃんや子どもにできるあざには、赤あざ、青あざ、茶あざ、黒あざの4種類があります。同じ色のあざでも、症状が出る場所によって病名や症状、治療方法が異なります。皮ふとあざのお悩みなら、皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

当院では、子どもに特化した治療をしており、これまでの経験を活かして最適な治療方法をご提案いたします。大切なお子様への治療なので、何よりも安全に配慮して治療を行います。また、より前向きに治療をしていただくために、お子様とご両親にわかりやすい説明を心がけています。

「将来子どもにあざのことで悩ませたくない」と考えているご両親は、ぜひ皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

アクセス 東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩2分
アクセス方法
連絡先 TEL:03-6304-1725
営業時間 月・水・金 13:00〜18:00

火・木 10:00〜17:00

休診日 土日祝
公式HP 皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

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まとめ

この記事では、肝斑の治療方法に関して詳しく解説しました。

肝斑の治療法は内服薬や外用薬、LED光治療や低出力レーザー治療などがあります。ゼオスキンやコラージュリペアといった、メディカルコスメも効果的です。さらに、紫外線対策や肌への刺激を減らすスキンケア、生活習慣の改善も治療に欠かせません。

肝斑は発生するメカニズムが他のシミと異なるため、同じ治療をすると悪化する可能性もあります。見極めるには、医師の的確な診断が必要です。

この記事を参考に、肝斑を正しく理解し、自分の肌に合った治療とケアを始めましょう。

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記事監修者プロフィール

院長 杉本 貴子

院長杉本 貴子

Sugimoto Atsuko

経歴
  • お茶の水女子大学附属高等学校 卒業
  • 獨協医科大学 卒業
  • 国立国際医療研究センター 初期研修
  • 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 助教
  • 皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷 院長

【関連病院】

  • 東京美容医療クリニック
  • 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 非常勤講師
資格
  • 医学博士
  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本形成外科学会レーザー 分野指導医
  • 日本抗加齢医学会 学会認定専門医
  • 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
  • GSK社 重度腋窩多汗症ボトックス 認定医
  • アラガン社 ボトックス・ヒアルロン酸 認定医
  • クールスカルプティング 認定医

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