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肩こりと腰痛がひどい原因は?肩こりと腰痛の関係性や治し方も解説

肩こりや腰痛は多くの人が悩まされている症状の1つですが、年齢のせいだと思い込み、放置する方も少なくありません。そんな肩こりや腰痛ですが、「ひどい痛みの原因は?」「病院はどこに行けばいい?」と思う方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、肩こりと腰痛がひどい原因を解説します。また、肩こりと腰痛の関係性や、治し方も併せて紹介します。この記事を読めば、ひどい肩こりや腰痛の対処法を理解できるので、「なかなか良くならない」と悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください。

子どものシミやあざを改善するなら皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

赤ちゃんや子どもにできるあざには、赤あざ、青あざ、茶あざ、黒あざの4種類があります。同じ色のあざでも、症状が出る場所によって病名や症状、治療方法が異なります。皮ふとあざのお悩みなら、皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

当院では、子どもに特化した治療をしており、これまでの経験を活かして最適な治療方法をご提案いたします。大切なお子様への治療なので、何よりも安全に配慮して治療を行います。また、より前向きに治療をしていただくために、お子様とご両親にわかりやすい説明を心がけています。

「将来子どもにあざのことで悩ませたくない」と考えているご両親は、ぜひ皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

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肩こりの症状

肩こりとは、首から肩、背中にかけて現れる痛みやだるさなどを指します。筋肉が緊張して血行が悪くなることが原因です。頭と首、肩をつないでいる僧帽筋(そうぼうきん)がこわばり、血流が滞ることで発症するとされています。

僧帽筋のこわばりが日常的に続くと、症状が悪化するため注意が必要です。放置すると、疾患につながることもあります。

腰痛の症状

腰痛は男性に多く訴えられている症状で、腰の筋肉や関節、神経や骨などに負担がかかることで痛みや違和感がある状態を指します。

腰痛の症状には個人差があり、立ち上がるとき、体をひねったときに痛む人や、じっとしていても鈍い痛みが続く人もいます。腰痛が発症する原因はさまざまで、特定できないことがほとんどです。

痛みが続く場合は病気を発症していることもあるため、放置せず受診すると安心できます。

肩こりと腰痛の関係

肩こりと腰痛は、別々の症状だと思われがちですが、実は深く関係しています。その理由は、肩がこると肩甲骨や背中の筋肉がこわばり、骨盤を支える腰部の筋肉にまで負担がかかるためです。

反対に、腰に支障が出ると背中や肩の筋肉にも影響し、肩こりが発生しやすくなります。体は肩から腰まで連動しているため、一部の筋肉がこわばると他部位にも影響しやすいです。

どちらか一方だけを治しても再発しやすいことから、全身の筋肉の緊張をほぐす治療やストレッチ、正しい姿勢の維持が重要です。

肩こりや腰痛がひどい原因

肩こりや腰痛がひどい原因には、以下の要因が関係しています。

  • 筋肉の緊張
  • 姿勢の悪さ
  • 目の疲れ
  • 歯のかみ合わせ
  • ストレス

1つずつ解説します。

筋肉の緊張

肩こりや腰痛の原因で最も多いのは、筋肉の緊張です。長時間同じ体勢で過ごしたり、寒さで冷えたりすると筋肉が継続的に緊張し、こりや痛みが発生します。寒さは血流も悪くするため、さらに症状が悪化することがほとんどです。

改善するには、適度に運動やストレッチをして筋肉をほぐし、血流を促すことが大切です。

姿勢の悪さ

姿勢の悪さも、肩こりや腰痛を悪化させる原因の1つです。猫背や前かがみの姿勢、反り腰などは、首・肩・腰に余分な負担をかけて筋肉の緊張を引き起こします。

長時間パソコンやスマートフォンを使用していると、頭が前に突き出た姿勢になりやすく、首や肩に強い負担がかかります。デスクワークで姿勢が悪くなると、神経が圧迫されて肩こりが悪化するため注意が必要です。

目の疲れ

肩こりや首こりは、眼精疲労が関係しているケースも多くみられます。パソコンやスマートフォンの画面を長時間見続ける行為や、メガネの度が合っていないケースは、目を酷使する原因となり得ます。

さらに、睡眠不足や紫外線の影響、ストレスなども眼精疲労を招き、肩こりが悪化することもあります。

歯のかみ合わせ

歯のかみ合わせが悪いと、肩こりがひどくなることがあります。肩こりは、首とつながっているあごの筋肉が関係しています。あごの筋肉は強く、物を噛む際は体重の約2倍の力が加わっているといわれています。

上下の歯のかみ合わせがずれていると、あごの関節や周囲の筋肉に負担がかかり、首や肩の筋肉まで影響するため注意が必要です。かみ合わせをそのままにすると、肩こりだけでなく、腰痛にもつながることもあります。

ストレス

肉体的・精神的なストレスを受けると、自律神経が活発になり、血管が収縮して筋肉の血流が悪化します。その結果、筋肉に老廃物がたまり、こりや痛みが生じやすくなります。

ストレスは無意識のうちに体を緊張させ、肩をすくめたり歯を食いしばったりする癖を引き起こすため注意が必要です。ストレスを軽減するには、休息とリラックスする時間を意識的に確保することが大切です。

肩こりや腰痛がひどいときは病気の可能性も

ひどい肩こりや腰痛は、病気が発生している可能性もあります。ここからは、それぞれにみられる主な病気の症状を解説します。

肩こりの主な病気

肩こりの主な病気として、以下の4つが挙げられます。
  • 肩関節周囲炎(四十肩や五十肩)
  • 石灰性腱炎
  • 肩腱板断裂
  • その他の病気

1つずつ解説します。

肩関節周囲炎(かたかんせつしゅういえん)四十肩や五十肩

肩関節周囲炎は、肩の関節やその周囲の腱・靱帯・関節包などに炎症が起こる疾患です。40代や50代ごろに多く発症することから「四十肩」「五十肩」とも呼ばれています。

症状には、腕を後ろに回した際に肩に痛みがあったり、夜中に眠れないほど痛んだりするなどが挙げられます。炎症の原因は、加齢による関節の変形や血流の低下など、さまざまです。

石灰性腱炎(せっかいせいけんえん)

石灰性腱炎とは、肩の腱に石灰が沈着し、炎症を起こすことで痛みが生じる症状です。40〜50歳代の女性に多くみられ、眠れないほどの肩の痛みや、可動域が制限されるのが特徴です。

石灰がたまっている箇所は熱を持っていたり、腫れたりしていることが多く、触ると痛みを感じるため注意が必要です。

肩腱板断裂(かたけんばんだんれつ)

肩腱板断裂は40代以上の男性に多くみられる症状で、重いものを持ったり転倒したりした際に、腱板が断裂して発症することがあります。腱板は腕を上げる・回すなどの動作をサポートしており、損傷すると肩の動きが制限され、痛みや力の入りにくさが生じます。

症状は四十肩・五十肩と似ているため、医師の診察による診断が必要です。

その他の病気

肩こりは、筋肉や関節の異常だけでなく、更年期障害・低血圧症・心疾患・視力障害などが原因で発症することもあります。更年期障害は女性ホルモンの減少により自律神経のバランスが乱れ、血流が悪化して肩こりや頭痛、めまいなどが発生します。

低血圧症は血液の循環が滞るため、筋肉に十分な酸素が行き渡らず、首や肩のこりを引き起こすことがあります。心筋梗塞や狭心症などの心臓疾患は、肩や背中の痛み、圧迫感や息苦しさなどがみられるため早めの受診が必要です。

腰の主な病気

腰の主な病気は、以下のとおりです。
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 椎間板ヘルニア
  • 腰椎分離症/すべり症
  • その他の病気

1つずつみていきましょう。

腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)

腰部脊柱管狭窄症とは、加齢の影響で背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経を圧迫して痛みやしびれを引き起こす病気です。発症すると、歩いたときに足がしびれる、休むと楽になるといった症状がみられます。

進行すると足の感覚や筋力が低下して、歩行が困難になることもあります。

椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ)

椎間板ヘルニアは、椎骨の間にある椎間板の内部組織(髄核)が外に飛び出し、神経を圧迫して痛みやしびれを起こす疾患です。神経が圧迫されることで、腰だけでなく太ももやふくらはぎにも痛みが生じます。

痛みがひどい場合は、手術が検討されることもあります。

腰椎分離症(ようついぶんりしょう)/すべり症

腰椎分離症はすべり症とも呼ばれ、腰椎の一部(椎弓)が前後にずれたり、不安定になったりする状態です。ランニングやジャンプを伴うスポーツをする10代の男児にみられることが多く、腰椎の後方に亀裂が入ることで発症します。

そのままにすると、難治性の下肢痛や腰痛に発展することもあるため、注意が必要です。

その他の病気

腰痛を伴う病気には、急性腰痛症(ぎっくり腰)や骨粗鬆症、坐骨神経痛などもあります。ぎっくり腰は腰に負担をかけた際に、突然強い痛みが生じる症状です。発症すると日常生活に影響し、治ってもクセになって再発することもあります。

骨粗鬆症は骨密度が低下することで骨がもろくなり、骨折しやすくなる症状です。坐骨神経痛は、坐骨神経がダメージを受けて痛みが生じる症状で、腰から始まりお尻や足へと広がります。

加齢により発症するといわれていますが、長時間の座ったままの体勢や、肥満が原因で発生することもあるとされています。

ひどい肩こりや腰痛の改善・予防方法

肩こりや腰痛の改善・予防方法は、以下のとおりです。

  • 運動や入浴などで血行を促す
  • 肩甲骨を動かす
  • ストレッチをする
  • パソコンやスマートフォンの操作環境を見直す
  • 病院に行く

それぞれ詳しくみていきましょう。

運動や入浴などで血行を促す

肩こりや腰痛を改善するには、血行を促すことが重要です。肩こりや腰痛の多くは、血流の滞りによって筋肉に酸素や栄養が届きにくくなり発生します。ウォーキングやストレッチなど、日常的な軽い運動を取り入れることで、筋肉が動いて血流が改善します。

入浴の際は、ぬるめのお湯にゆったりと浸かると血管が拡張し、筋肉のこわばりを解くことが可能です。患部に熱いシャワーと水を交互にかけると、さらに血流を促します。

肩甲骨を動かす

肩こりや背中の張りを解消するには、肩甲骨を意識的に動かすことも重要です。肩甲骨の周りには多くの筋肉が集まっており、長時間動かさないと硬直し、血流が悪化します。

以下は、健康保険組合連合会のコラムで紹介されている、肩甲挙筋のストレッチです。

ストレッチしたい方の手を、首の後にまわす
反対側の手を頭に添えて、呼吸を止めず20~30秒ほど斜め前に首を倒す

参照元:健康保険組合連合会 Let’s STRETCH! vol.58

この動きを毎日続けるだけでも、肩周辺の血行が良くなり、こりの軽減につながります。

ストレッチをする

肩こりや腰痛の予防・改善には、日常的なストレッチも効果的です。筋肉をゆっくりと伸ばすことで血流を促進し、緊張を和らげる効果があります。ストレッチはデスクワークや立ち仕事で凝り固まった筋肉をほぐすだけでなく、再発予防につながります。

肩こりには、背筋を伸ばした状態で肩をすくめて脱力する「肩すくめ運動」や、両手を後ろで組んで胸を開くストレッチが効果的です。腰痛には、仰向けで両膝を抱えるストレッチや、体を左右にゆっくりひねる動きが予防や改善に期待できます。

パソコンやスマートフォンの操作環境を見直す

パソコンやスマートフォンの操作環境を整えることで、症状の改善や予防につながります。パソコンのモニターは目線と同じ高さ、画面との距離は40〜50cm程度が理想です。椅子は背筋を自然に伸ばせる高さにし、両足が床にしっかりつくように調整します。

スマートフォンを使用する際は、うつむき姿勢を避けるために、できるだけ目線の高さで操作しましょう。パソコンやスマートフォンの使用時は、頭が前に出て猫背になりやすく、首・肩・腰に負荷がかかるため、姿勢にも注意が必要です。

作業環境の見直しは、痛みを繰り返さないための基本的な予防策です。

病院に行く

肩こりや腰痛が長引く場合は、自己判断せず病院を受診することが大切です。単なる筋肉のこりだと思っていても、何らかの病気が隠れているケースもあります。放置すると症状が進行して悪化する恐れもあるため、注意が必要です。

適切な診断と治療を受けることで、慢性的な痛みから解放され、快適な日常生活を取り戻せます。

肩こりや腰痛を治すにはどこに行けばいい?

肩こりや腰痛がつらいときには、以下の機関を受診しましょう。

  • 整形外科
  • 整骨院
  • LED治療・IR治療を受けられる形成外科

1つずつ解説します。

整形外科

肩こりや腰痛が長引いている場合は、整形外科の受診が推奨されます。整形外科は、骨・関節・筋肉・神経など、運動器全体の疾患を診断・治療する医療機関です。

診断の際はレントゲンやMRIなどの画像検査で原因を特定し、医学的な根拠に基づいた治療を施します。治療法は薬物療法や理学療法、運動療法などが中心です。日常生活に支障が出るほどの痛みや、安静にしても改善しない腰痛・肩こりがある場合は、早めに受診しましょう。

整骨院

整骨院は、柔道整復師といった国家資格を持つ専門家が、筋肉・関節・骨格のバランスを整える施術をする施設です。医療機器による検査はできませんが、姿勢のゆがみや筋肉の硬直を改善する場合に利用されます。

ただし、原因がはっきりしない強い痛みやしびれ、長期間改善しない症状がある場合は、整形外科で検査を受けることが大切です。整形外科で重大な疾患がないと診断されたうえで、整骨院での継続的なケアを併用するとよいでしょう。

LED治療・IR治療を受けられる形成外科

形成外科では、軽い肩こりや腰痛であれば、LED治療やIR治療にて対応可能です。LED治療は超高輝度LEDを光源とする治療法で、肩こりや腰痛以外にも、むくみや小じわの改善に期待できます。IR治療は、血行促進・筋緊張の緩和などに効果的な治療法です。

いずれも副作用が少なく、薬に頼らずに痛みを改善したい方や、肌への刺激を避けたい方にも適しています。

皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷は、LED光治療・IR治療に対応している形成外科・皮膚科クリニックです。軽い肩こりや腰痛に悩んでいる方は、お気軽にご相談ください。経験と実績のある医師が丁寧にカウンセリングして、適切な治療法を提案します。

>>東京都文京区でLED光治療をするなら皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

以下の記事では、肩こりに効果が期待できる赤色LEDに関して詳しく解説しています。併せて、ご覧ください。

赤色LEDに期待できる効果は?シミや色別の効果・効果なしといわれる理由も解説

子どものシミやあざを改善するなら皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷

赤ちゃんや子どもにできるあざには、赤あざ、青あざ、茶あざ、黒あざの4種類があります。同じ色のあざでも、症状が出る場所によって病名や症状、治療方法が異なります。皮ふとあざのお悩みなら、皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

当院では、子どもに特化した治療をしており、これまでの経験を活かして最適な治療方法をご提案いたします。大切なお子様への治療なので、何よりも安全に配慮して治療を行います。また、より前向きに治療をしていただくために、お子様とご両親にわかりやすい説明を心がけています。

「将来子どもにあざのことで悩ませたくない」と考えているご両親は、ぜひ皮ふと子どものあざクリニックにご相談ください。

アクセス 東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩2分
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連絡先 TEL:03-6304-1725
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火・木 10:00〜17:00

休診日 土日祝
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まとめ

この記事では、肩こりと腰痛がひどい原因に関する内容を解説しました。

肩こりや腰痛は、筋肉の緊張・姿勢の悪化・ストレス・血行不良など、複数の要因が重なって起こります。四十肩や腰椎疾患などの病気が隠れている場合もあるため、症状が長引く際は専門医による診察が必要です。

改善には運動やストレッチ、入浴による血行促進や姿勢の見直しなどが効果的です。この記事を参考に、日常生活でのセルフケアと医療機関での正しい治療を組み合わせて、慢性的な肩こり・腰痛を改善しましょう。

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記事監修者プロフィール

院長 杉本 貴子

院長杉本 貴子

Sugimoto Atsuko

経歴
  • お茶の水女子大学附属高等学校 卒業
  • 獨協医科大学 卒業
  • 国立国際医療研究センター 初期研修
  • 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 助教
  • 皮ふと子どものあざクリニック茗荷谷 院長

【関連病院】

  • 東京美容医療クリニック
  • 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科 非常勤講師
資格
  • 医学博士
  • 日本形成外科学会 専門医
  • 日本形成外科学会レーザー 分野指導医
  • 日本抗加齢医学会 学会認定専門医
  • 日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
  • GSK社 重度腋窩多汗症ボトックス 認定医
  • アラガン社 ボトックス・ヒアルロン酸 認定医
  • クールスカルプティング 認定医

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